ニューヨーク大好き!

オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズのブログ!(http://www.offoffny.com) ニューヨークのことなら何でも話題にします。

メトロポリタン美術館の入場料2018

メトロポリタン美術館
2018年3月1日より、メトロポリタン美術館の入場料規定が変わりました。

以前入場料として支払われていたのは、実は寄付金としての料金だったんですが、今後は一部の人を除いて正規の入場料が徴収されるようになります。
メトロポリタン美術館への入場が寄付金だったと知らない人もたくさんいると思います。
かつて入場口で提示されていた料金は、入場料としてふさわしい料金を提示していただけで、実際は寄付金ということで幾らでも、1ドルでも入場できたのです。
メトロポリタン美術館の設立時の精神と、またニューヨーク市所有のセントラル・パークの一部を無料で借りているということで、市との約束で入場は無料でした。
その後、1970年の市との取り決めで寄付金ということになり、入場者は1セントでも払わなくてはいけないことになりました。
さらに美術館の運営には膨大なお金が掛かり(理事など幹部の給料がかなり高いという批判もありますが・・・)、近年資金が不足してきたので、観光客のような事情を知らない入場者には幾らでも入場できるということを隠しだし、大きな看板に入場料として見られるように料金を提示していたのです。
といっても、正規には寄付金でしたので、知っている人は適当な金額で堂々と入っていました。

メトロポリタン美術館の運営資金は個人、企業などの寄付でほとんど成り立っていて、入場料は歳入の14%にしかなっていないそうです。さらに過去13年間に入場料としてふさわしいという正規金額で入場する人が73%も減少(幾らでも入れるということが広まってきていたのですね。)。
もう耐えられないということで、市に許可をもらい、入場料規定が変更となりました。

2018年3月1日より、入場料は、大人$25、シニア$17、学生$12、12歳未満無料となりました。
しかしいやなことばかりではない。
連続3日間入場可能となったのです。
メトロポリタン美術館はセントラル・パークの本館の他に、マンハッタン北部にクロイスターズという中世の美術館があり、また本館の徒歩圏にはメット・ブロイヤーという元ホイットニー美術館が併合されて、20世紀と21世紀の美術を展示しています。
正規入場料でこれら3つの美術館に継続した3日間入場できるのです。
本館だけでもゆっくり見たい人には1日では足りないところ、またクロイスターズまで行くとなると1日では駆け足というスケジュールが緩和されます。
時間に余裕のある人は、これで走り回ることなく、ゆっくり鑑賞できますね。
ニューヨーク州に税金を払っている住民の為には、自分の払いたい金額で入館できる方法が残りました。
またニューヨーク州、ニュージャージー州かコネチカット州の学生も同様です。
入館時に身分証明書を提示する必要があります。
但し、自分の払いたい金額で入館した人は、1回の支払いで連続3日間有効でなく、当日のみとなります。


ホリデー・ショップ2017

ブライアント・パーク
クリスマスが近づくと出現するホリデー・ショップ。
かつては感謝祭(11月第4木曜日)後にオープンしていたのですが、年々出現時期が早まり、
ブライアント・パークでは感謝祭どころかハロウィーン(10月31日)前に、営業を開始しています。

ホリデー・ショップは実際のところクリスマスなどのホリデーとして祝うことに関係するものばかりではないです。
クリスマス・ツリーのオーナメントや贈り物に適した工芸品などもありますが、
ニューヨークのお土産とか最近はメイド・イン・ニューヨーク、ニューヨークの作家の作品を呼び物にしている売店もあります。

クリスマス・イブや年末で終了してしまう場所が多いですが、
新年も営業しているところもあるので、
航空運賃、ホテル代が安くなる新年後に来る人もまた楽しめます。

クリスマス・ショップの音頭取りをしているのは、アーバン・スペースという団体です。
中でも1番大きく、営業期間が長いのがブライアント・パークのものです。
また公園の中央ではアイス・スケート・リンクがあり、入場無料です。
(但し、靴を借りると高い・・・)
タイムズ・スクエア、グランド・セントラル駅から近く、
さらに頑張れば高級ブティックの5番街からも徒歩圏なので、
ショッピングが好きな方には足が止まらない。

場所:ブライアント・パーク
営業期間:
2017年10月28日から2018年1月2日まで
月ー金曜日11AM - 8PM
土ー日曜日10AM - 8PM


ユニオン・スクエア

ダウンタウンのユニオン・スクエア・パークもとても大きく、この公園は元々
ニューヨーク最大のファーマーズ・マーケットが人気ですので、
開催日の月、水、金、土曜日に合わせて行くとさらに楽しめます。
また近くには人気スーパーのトレーダー・ジョーズ、ホール・フーズがありますので、
トート・バッグやお菓子のおみやげも買いやすいですよ。

場所:ユニオン・スクエア・パーク
営業期間:
2017年11月16日から12月24日まで
月ー金曜日11AM - 9PM
土曜日10AM - 9PM
日曜日11AM - 8PM


規模は小さいけど、セントラル・パーク方面が行動の日という人は、
セントラル・パークの南西、コロンブス・サークルに面したマーケットも雰囲気は味わえます。
またタイム・ワーナー・センターの高級ショッピング街と地下のホール・フーズ巡りもできます。
地下鉄への階段を下がると、
小売店とフード店が並ぶターンスタイル・アンダーグランド・マーケットがあります。
12月31日まではホリデー・ショップも並んでいます。
平日夕方にはライブ・ミュージックもあります。


場所:8アベニューの57と58ストリートの間の地下
営業期間:
常設(12月31日まではホリデー・ショップ)
8AM - 9PM(営業時間は店によって違います)


グランド・セントラル駅

上記のアーバン・スペース主催でないのが、グランド・セントラル駅のホリデー・マーケットです。
このホリデー・マーケットに隣接して、北欧系のカフェ、バーでくつろげます。
もちろん構内には、地下にオイスター・バー、マイケル・ジョーダン・ステーキハウスなどのレストランから地下の気楽なフードコートではシェイク・シャック、マグノリア・ベーカリー、寿司、サンドウィッチ、
中華、ピザ、アイスクリーム、コーヒーショップなどもあります。
また1階にはフィッシュ・マーケット、チーズ、ベーカリー、総菜屋などもあります。
子供のためには入場無料の小さな交通博物館で、おもちゃのトレイン・ショーがあり、
地下鉄グッズも販売されています。

場所:グランド・セントラル駅
営業期間:
2017年11月13日から12月24日まで
月ー金曜日10AM - 8PM
土曜日10AM - 7PM
日曜日11AM - 6PM
クリスマス・イブ10AM - 6PM



ニューヨーク観光は、オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズで!


日比谷花壇

年末年始の営業2017

リバティ・フェリー
ニューヨークでクリスマスだ。新年だ。
といさんで外に出たら、店が休み・・・。
とならないようにスケジュールを立てましょう。
基本的にクリスマスと元旦は移動日とすることをお勧めします。

クリスマスはアメリカで最も大切な祭日ですので、基本的にビジネスはお休みです。
田舎では店がほとんど営業していない。
人が歩いてもいない。
ニューヨークは大都会で観光客が多いし、ビジネスは重要と考えるし、
クリスマスとは関係ない宗教の人がたくさん住んでいるので、
24時間年中無休を掲げているところがあるので、
家族経営のデリとか大型チェーン店及びファーストフード店では営業するところが多いので、
生きることに困ることはありません。
食のチャイナタウンやコリアンタウンは全く関係なく営業しています。
リトルイタリーも特別メニュー料金で営業します。

高級ブティックやデパートはさすがに休みます。
タイムズスクエアのおみやげ屋は問題なく営業します。
小売店はクリスマス・イブと大晦日は早めに閉店するところが多いです。
レストランやバーはパーティのために通常より長く営業することもあります。

ブロードウェイのミュージカルは、クリスマス・イブは休んでも、
クリスマスの夜に公演をする作品があります。
大晦日はカウントダウンの影響があるので夜の部はまずないです。
元旦は夜の部は公演します。
公演スケジュールはクリスマスとか元旦が何曜日かにより毎年若干違います。

メトロポリタン美術館は、クリスマス及び元旦は閉館です。
金、土曜日は9pmまで開館します。
近代美術館MOMAは、クリスマスは閉館ですが、元旦は営業します。
12月30日まで金、土曜日は9pmまで開館します。

エンパイア・ステイト・ビル、トップ・オブ・ザ・ロック、ワールド・トレード・センターの各展望台は年中無休です。

自由の女神へのフェリーはクリスマスは運行しません。元旦は運行します。
スタッテン島フェリーは運行しますよ。

ジャズハウスはほとんどが年中無休です。



ニューヨーク観光は、オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズで!



イタリア系住居区のクリスマス・イルミネーション

Xmasイルミネーション
商業主義のクリスマスは華やかの一言。
大きなクリスマス・ツリーからミニチュアのクリスマス景色の模型。
一般の民家はというとそれなりに飾りをしています。
家の窓越しにオーナメントで飾られたクリスマス・ツリーが見られる。
庭の木に小さなライトをつけて、ちょっと明るい。
住宅街でも時々派手な飾りをしている家もあります。
それでも隣は飾りのない暗い家。


ダイカーハイツ


ブルックリンのイタリア系住居区では、派手な飾りの家が集まった名物の地区があります。
いまや観光バスで観光客が殺到するほど。
住民の中には人や車のクラクションでうるさい。
もうやめようという人もいるが、年に1回のこと、クリスマスを一緒に祝いましょうという心意気。


ダイカーハイツ


派手な飾りが集まった地区は交通渋滞となりますので、歩きましょう。


Xmasイルミネーション2


派手のイルミネーションだけでなく、質素なキリストの誕生シーンを飾る家もあります。


弊社オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズでは、この名物地区ブルックリン区ダイカーズ・ハイツを含むクリスマス・イルミネーション・ツアーを催行しています。
スタッテン島フェリー乗船によりマンハッタンの摩天楼夜景、ブルックリンからのマンハッタン展望、マンハッタン南部、ウォール街のクリスマス・ツリーも見学します。
食事付コースでは、夜景の見られるイタリアン・レストランの4コース・ディナーを楽しみます。



クリスマス・イルミネーション・ツアー
期間:2017年11月27日から2018年1月6日まで
料金:
(食事付き)大人$145、子供(2 - 11歳)$135(食事なし$85)
(食事なし)大人$85、子供(2 - 11歳)$80
グループ割引
3名様で申し込み1名様$10割引
4名様以上で申し込み1名様$20割引
滞在先までの完全送迎(マンハッタン外は追加料金あり)

クリスマス・イルミネーション・ツアー詳細

ニューヨーク観光は、オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズで!


ANAの旅行サイト【ANA SKY WEB TOUR】

NYのクリスマスから新年の楽しみ方(無料編)2017

ロックフェラー・ツリー2017
1年で最も美しい時期がやってきました。
小売店のショー・ウィンドウは光にあふれ、街中がホリデーシーズンを祝っています。
となるとどこもかしこも観光客が多く、素早く見学ということはできませんが、
この時期のお薦めスポットや過ごし方をご紹介します。
NYの物価は高いのですが、お金がなくても楽しめるところもたくさんあります。
今回はお金を使わずに楽しめるところです。

まずは、定番ロックフェラー・センターのクリスマス・ツリー見学。
混雑が嫌いな人は、週末、夜、クリスマス近くはとても混雑しますので、注意しましょう。
平日の夜遅くが比較的空いています。

クリスマス・ツリー鑑賞派の人には、ウォール街のものも立派です。
証券取引所の前に立ちます。
ブライアント・パークもツリーは小さいけど回りのホリデー・ショップやアイス・スケート・リンクと共に短感を楽しめます。
リンカーン・センター前のツリーはさらに小さけど、リンカーン・センターが照明が楽しいので、夜に行って下さい。形が変わる噴水はいつまで見ても飽きません。


Saks Fifth Avenue Show


エンターテイメント系ではロックフェラー・センターのクリスマス・ツリーの向かい、デパート、サックス・フィフス・アベニューで行われる、音楽と照明のショーは必見です。音響も良いですし、光のデザインもおもしろい。
教会では、日曜日、クリスマス、イブ、大晦日などのミサは厳粛となり、賛美歌、ゴスペルに酔うことができます。セント・パティリックス教会やトリニティ教会は建築的にも素晴らしい。絶対に内部に入って下さい。ステインドグラスはを堪能しましょう。


Saks Fifth Avenue window


教会から商業主義に飛びますが、
サックス・フィフス・アベニューの照明ショーの下では、ホリデー・ウィンドウが楽しい。
今年は「白雪姫」をテーマとして、お話のシーンが楽しく描かれています。

デパートやブティックはどこもショー・ウィンドウに力を入れているので、ウィンドウ鑑賞も楽しい。
毎年魅力的なのは、上述のサックス・フィフス・アベニューの他、メーシーズ、バーグドルフ・グッドマン、ブルーミングデールズなどです。

足を動かしたい人は散歩。
セントラル・パークの広いだけでなく、とてもよく考えられて造られているので、いろいろな発見があります。ベセスダの噴水、たくさんの橋、ストロベリー・フィールド、見るだけでも楽しい観光馬車、遠目からアイスケート・リンクや動物園などなど。
ハイラインもアートにあふれ、場所場所の見渡すことのできる景色が楽しいです。


カウントダウン2016


このためにニューヨークに来る人がいるというのが、新年を迎えるカウントダウン。
年々場所取りが壮絶となり、ベストの場所は昼からは人が集まりだします。
このために来たからには忍耐、根性。
新年となる瞬間にすべてをかける。

広々とマンハッタンの景色を眺めるには、スタッテン島フェリー乗船。
24時間年中無休。
そして無料です。
もう欲張って日中と夜と2回乗船して下さい。
初日の出に時間を合わせるのも狙い目。
カウントダウンの寝不足でももうひと頑張り。


クリスマスの魅力を満喫
クリスマス・イルミネーション・ツアー
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いざ、クーパーズタウンへ:大リーグ殿堂博物館

大リーグ博物館

私がニューヨークに30年近く住んでいる間に、日本では野球人気からサッカー人気に移行してしまったようですが、まだまだ野球も捨てたもんではないですよね。
日本から毎年日本人選手が来て、活躍するのが楽しみなのですが、大型契約の年棒に釣り合っていない?いやいや、そんなことない。マー君やダルビッシュが過去より打たれている・・・、といっても・・・。
ニューヨーク州北部クーパーズタウンの大リーグ博物館を訪れれば、大リーグで活躍した日本人選手の野球道具が展示されています。
特にイチロー選手はたくさんの大リーグ記録を樹立しているので目を引きます。

イチロー選手


展示品は頻繁に変わるので訪れた時にあるか保証できませんが、かつて野茂選手(ノーヒット・ンーランのボール)、松井秀喜選手(バット)などの日本人大リーガーの展示品も見かけたことがあります。
野球好きの人は絶対に訪れなくてはいけない博物館です。
博物館のお土産も充実していますが、沿道に並ぶおみやげ屋の方がもっと面白い。選んだおみやげ用バットに自分の名前を彫ってくれます。

クーパーズタウン


ここに大リーグ博物館が建設された理由である大リーグ発祥(別の場所という意見もあります)の地という名誉のとおり、ダブルディ・フィールドという球場が建設され、大リーグのイベントやアマチュアの試合が開催されています。特別なイベントでなければ、座席に座って無料で観戦できます。
このダブルディ・フィールドの横には、質素ですがおみやげ屋にバッティング・センターもあるので、一振りしたいところです。

ダブルデイ・フィールド


もう野球だけでここに来た価値はあるのですが、5分歩けば、湖があります。アメリカの静かな自然を楽しめるのです。夏は遊覧船も出ています。

クーパーズタウン


ちょっと足を伸ばせば、地ビールのオメガング醸造場もあり、コクのある本格的ビールも楽しめます。

オメガング



弊社では、 大リーグ野球殿堂博物館ツアーを催行しています。
地ビール巡りや宿泊しての観光ツアーも可能です。



大リーグ野球殿堂博物館
National Baseball Hall of Fame and Museum
住所:25 Main Street · Cooperstown, NY · 13326
年中無休(元旦、感謝祭、クリスマスを除く)
http://web.baseballhalloffame.org


ハーレムらしくなくなる・・・

ホール・フーズ(ハーレム店)
かつて危険地帯として、観光客は近寄るな、とガイドブックなどで注意されていた黒人の住居区ハーレムは、ニューヨーク市警や住民の努力、またニューヨーク人気が上手く働いて、年々安全になっています。
さらに歴史的な古い住宅に住みたいという人や交通の便がいいということで、他の市内の場所と同様に不動産は高騰しています。
長年住んでいると古いアパートの家賃は市議会が決める値上げ幅による値上げなので手頃なのですが、新しい住宅に入居しようとなるととんでもない家賃です。高所得でないととてもでないと住めない。でもニューヨークには高所得の人が多いんです。
高所得の人たちが入ってくるとレストラン、バーやカフェなどトレンディ系や人気のチェーン店も増えてきます。
メインストリートの125ストリートにスターバックスがオープンして話題を呼んだのはもう20年くらい前のこと。チェーン店のレッド・ロブスター、バナナ・リパブリック、H&Mなども根付き、最近はオーガニック系スーパーのホール・フーズもオープンしました。
チェーン店がコミュニティを壊し、どこの街も同じ風景になるという批判を受けて、チェーン店も利点をあげます。
ホール・フーズの開店は、近所にする住民約35人を含む200人の雇用を増やし、シルビア、ハーレム・パイ・マンなど12店以上のハーレム・ブランドのベーカリーやレストランの商品を販売し、オープニング初日の売り上げの5%をハーレムの非営利団体に寄付するというように地元への密着をアピールしています。
人気店の出店は、新しく住み始める高所得の若い人たちには魅力となるでしょうが、昔から住む黒人の住民は、黒人文化のハーレムらしさがだんだん無くなっていくと、嘆いています。


ニューヨーク・ブロードウエイ・ミュージカル・ディスカウント情報 2017年8月版

Cats
下記の料金は割引価格です。弊社では正規価格、割引価格共に手配料1枚$15(2枚より)で手配を承っております。詳しくは、弊社のブロードウエイ・ミュージカル・チケット手配のページをご覧下さい。

下記掲載公演は割引期限が延長される可能性がありますし、また掲載されていない作品が後日割引を出すこともあります。(7月26日現在)

ビューティフル(BEAUTIFUL)
2017年9月3日までの公演
月ー木曜日&日夜:1階オーケストラ席$89、2階メザニン席$69
水昼、金夜、土夜、日昼:1階オーケストラ席$99、2階メザニン席$69

ブロンクス物語(A BRONX TALE)
2017年9月7日までの公演
火ー木曜日:1階オーケストラ席$109&$89、2階フロント・メザニン席$109、2階リア・メザニン席&3階フロント・バルコニー席$69、3階リア・バルコニー席$50
金曜日:2階フロント・メザニン席$119、2階リア・メザニン席&3階フロント・バルコニー席$69、3階リア・バルコニー席$55

キャッツ(CATS)
2017年8月31日までの公演
1階オーケストラ席$89

シカゴ(CHICAGO)
2017年9月3日までの公演
月ー日夜:1階オーケストラ席&2階フロント・メザニン席$89、2階リア・メザニン席$69.50&$59.50
土昼、日昼:1階オーケストラ席$85

ハロー・ドーリー
2018年1月8日までの公演
火曜日:1階オーケストラ席$109、2階メザニン席$99、

キンキー・ブーツ(KINKY BOOTS)
2017年10月1日までの公演
平日:$107, $87, $45
週末:$127, $107, $75

ミス・サイゴン
2017年10月1日までの公演
$125, $119, $89, $79
ナターシャ、ピエール、アンド・ザ・グレート・コメット・オブ1812
2017年9月30日までの公演
舞台席$117、1階オーケストラ席&2階フロント・メザニン席$97、2階リア・メザニン席$39

オン・ユア・フィート(ON YOUR FEET)
2017年8月20日までの公演
1階オーケストラ席&2階メザニン席$99

プリンス・オブ・ブロードウェイ
2017年10月22日までの公演
1階オーケストラ席&2階メザニン席$119、2階ミッド・メザニン席$85、2階リア・メザニン席$65

スクール・オブ・ロック(SCHOOL OF ROCK)
2017年9月4日までの公演
1階オーケストラ席&2階フロント・メザニン席$109&$79、2階リア・メザニン席$79&$59

オペラ座の怪人(THE PHANTOM OF THE OPERA)
2017年9月4日までの公演
月-木曜日:1階オーケストラ席$99、1階オーケストラ席&2階フロント・メザニン席$89&$79、2階リア・メザニン席$79&29
金ー日曜日:1階オーケストラ席$119、1階オーケストラ席&2階フロント・メザニン席$99&$79、2階リア・メザニン席$99&55

ウェイトレス(WAITRESS)
2017年9月3日までの公演
火ー木曜日:1階オーケストラ席$99、2階ミッド・メザニン席$69、2階リア・メザニン席$49
金、土昼、日曜日:1階オーケストラ席$109、2階ミッド・メザニン席$79、2階リア・メザニン席$59



オフ・ブロードウエイ

ブルーマン(BLUE MAN GROUP)
2017年11月25日と26日、12月24から2018年1月1日を除く公演
月ー金曜日:8pm$49
土、日曜日:2pm, 5pm, 8pm$49

ストンプ(STOMP)
2017年8月31日までの公演
火ー木曜日:$49.50
金ー日曜日:$59.50



ニューヨーク・レストラン・ウィーク夏季2017

db Bistro
食べ歩きが大好きな人たちに人気のニューヨーク・レストラン・ウィークが7月24日から開始されました。参加レストランでは、3コースのランチが$29、3コースのディナーが$42で提供されます。

参加するレストランには人気レストランも多く、またレストラン・ウィークでなければ、通常この値段では食べられないレストランも多いので、お手頃価格でのレストラン・ハンティングを狙う地元ニューヨーカーのみならず観光客にも好評です。今年で25周年目を迎えたことでもその人気がわかります。

レストラン・ウィークの開催日は期間内の通常月曜日から金曜日のランチとディナーですが、レストランにより週末も含むところもあったり、ランチだけだったりするところがありますので、予約時に確認して下さい。

3コースのメニューは、レストラン・ウィーク用のメニューというところが多く、高級レストランだと通常のメニューを期待しているとがっかりということがあります。レストラン・ウィークのサイトにはメニューが掲載されているところもあるので、チェックするのもいいでしょう。

参加レストランは、”21”クラブ、ロシアン・ティー・ルーム、モリモト、オリオール、サラベス、トライベッカ・グリル、ビュー・レストラン、タオ、ノブ、タバーン・オン・ザ・グリーンなどなど。

人気レストランは予約をした方が無難です。
サイトから予約できるレストランもあります。



ニューヨーク・レストラン・ウィーク夏季2017
期間:2017年7月24日から8月18日
www.nycgo.com/restaurant-week?categories=notable-chef


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年末年始のニューヨークの楽しみ方2017

XmasTree2017

1年で一番街が活気付く年末年始はまだクリスマス・ツリー及びクリスマス関係の飾りが残っているので、とても華やかです。
観光客でごった返しですが、負けることなくニューヨークを楽しみましょう。

お金がなくても楽しめることは、
ロックフェラー・センターのクリスマス・ツリー見学
サックス・フィフス・アベニューの音楽と照明のショウ
デパートやブティックのショウ・ウィンドウ鑑賞
セントラル・パークやハイラインを散歩
近代美術館の金曜日4pm以降の無料入場
教会、ミサ参加
タイムズ・スクエアのカウントダウン
ブルックリン橋を歩いて渡る
スタッテン島フェリー(初日の出がお薦め)

自分が望む金額で入場できる美術館博物館
メトロポリタン美術館
グッゲンハイム美術館:土曜日6pm以降
ホイットニー美術館:金曜日7pm以降

限定パフォーマンス
ラジオ・シティ・ミュージック・ホールのクリスマス・ショウ1月2日まで
ニューヨーク・シティ・バレエのくるみ割り人形12月31日まで
ヘンデルのメサイヤ

アイス・スケート
ロックフェラー・センター(この時期予約しないと無理だと思う)
ブライアント・パーク(入場料無料だが、貸し靴代が高い)
セントラル・パーク

ホリデー・マーケット
ブライアント・パーク:1月2日まで

ファーマーズ・マーケット
ユニオン・スクエア・パーク:月、水、金、土曜日

ニュー・イヤーズ・パーティ
ブルーノートなどのライブハウス
クルーズ
レストラン、バー



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タイムズ・スクエアのカウントダウン2017

カウントダウン2016
新年を迎えるのに最も人気の都市ニューヨーク。
バーやレストランでのニュー・イヤーズ・パーティが華やかに開催されますが、観光客のお目当はタイムズ・スクエアのカウントダウン。
1904年からの歴史です。

タイムズ・スクエアのカウントダウンは年とともに人気が上がり、私がニューヨークの住み始めた30年くらい前は、新年30分くらい前にタイムズ・スクエアに行ってもかなり後方ですが、見ることができました。
現在は?
正確にはわかりませんが、最近はカウントダウンのニュー・イヤーズ・ボールが設置されたタイムズ・スクエア・ワン・ビルを正面から見ることができるベスト・ポイントのボウタイ・エリアと呼ばれる、ブロードウエイと7アベニューが交差する場所は昼過ぎくらいから人が集まり始めます。
もう朝から椅子に座って毛布をかぶって場所取りをしている人もいます。
この43から47ストリートの間は、6pmには完全に人が埋まっていると思います。
多分4pmにはいっぱいじゃないかな?
なんといっても当日は100万人以上が殺到します。

待つことに問題なしという人もたくさんいると思いますが、辛いのがトイレ対策です。
早く場所を取ってもトイレに行く為に場所を離れると戻れない。
警察の規制がまだ緩い6pmくらいまでなら戻れるようなことも聞きますが、どうでしょう。
人が集まるごとに柵でブロックされて、警察が中に入れてくれないのです。
出る方はどうぞですが、後から無理に入ろうという人を規制しなくてはいけないのです。
出る時にまた戻りますと警官に行っても顔を忘れられるでしょうし、警官が変わっていたら横入りするなと言われるだけです。
トイレはレストランやホテルに行かなくてはいけません。
タイムズ・スクエアの真ん中にトイレなどありません。
対策としては、朝から水分を取らない、オムツをしていく、ということです。

交通規制は、当日の人の集まり状況などによりますが、2pmくらいから南北を走るタイムズ・スクエア近くのブロードウェイと7アベニューの車が通行止めとなります。
続いて東西を走るストリートが43ストリートから北に向かって、閉鎖されていきます。

正確にはわかりませんが、多分8pmにはニュー・イヤーズ・ボールが見られる場所は人でいっぱいになっているのではないかな・・・。

交通規制が始まるとどこからでもタイムズ・スクエアに迎えるわけではありません。
ブロードウェイと7アベニューを東西から入るには、6 アベニューか8 アベニューの警官のいるアクセス・ポイントからとなります。
人が多くなってくると、アクセスも徐々に閉鎖され、セントラルパークの方に向かうように指示され、セントラル・パークの南からブロードウェイか7アベニューを下るようになります。
ニュー・イヤーズ・ボールが見られるのは、ブロードウエイの43ストリートから53ストリート、または7アベニューの59ストリートまでの間です。ブロードウエイの54ストリートより北は道路が曲がっているので、ビルに遮られてみられません。絶対に7 アベニューを利用してタイムズ・スクエアへ向かって下さい。
42ストリートから南やブロードウェイと7アベニューから外れたストリートでは雰囲気は感じられますが、みられません。

こんな苦痛をしてまで見たくないという方は、タイムズ・スクエアに面したホテルに泊まるとか
(ルネッサンス、ダブル・ツリー、マリオット・マーキース、ノボテル)
レストランやバーのニュー・イヤーズ・パーティに参加してするか、
(ブッバ・ガンプ・シュリンプ、オリーブ・ガーデン、Rラウンジ、ニッカー・ボッカーなど)
テレビでみましょう。



ニューヨーク観光は、オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズで!

ブロードウェイの新年終演情報

Jersey Boys

ブロードウェイは、稼ぎ時のクリスマスから新年を過ぎると、観客がグッと落ちる。この時が公演の閉め時となる。


残念ながら終わってしまうミュージカルと終演日は、

ジャージー・ボーイズ:1月15日
トニー賞を取った人気ミュージカルもついに終演。
フォーシーズンズのお話で11年のロングラン。

マチルダ:1月1日
イギリス発。子供のファンタジー。家族向け。

屋根の上のバイオリン弾き:12月31日
何度も再演しているからま、いいか・・・。
1964年が初演だそうです。
日本でも森繁さんが演じてましたね。

サムシング・ロトゥン:1月1日
シェイクスピアから影響を受けたコメディ。
そこそこの人気だったようです。

カラー・パープル:1月8日
映画からブロードウェイ・ミュージカルへ。
再演でした。



ブロードウエイ・ミュージカルのチケット手配は、オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズで!

日比谷花壇_クリスマスギフト特集2014_フラワーギフト

クリスマス・イルミネーション・ツアー2016

Xmasイルミネーション1

映画やテレビで見たニューヨークに憧れ、世界中から観光客が押し寄せ、観光客数は毎年新記録を更新しています。
ニューヨークの街に魅了され、何度も訪れる人もたくさんいます。自由の女神、エンパイア・ステイト・ビルディングなどの定番の観光スポットから最近のトレンド地区ハイライン、ミート・パッキング地区を散策。今やマンハッタンでは満足できず、郊外のブルックリンを訪れる人さえも珍しくありません。

クリスマスの時期は、もちろんロックフェラー・センターのクリスマス・ツリーや五番街のショーウィンドウのきらびやかな光の世界を散策。
キリスト教徒はもちろんのこと異宗教の人も無宗教の人もキリスト教会に入って、神聖な気持ちになり、家族の幸せや世界平和の願って祈りを捧げます。
ホリデー・ショップでのショッピング。
ロックフェラー・センターのアイス・スケート。

Xmasイルミネーション


したいことはたくさんあるけど、この時期見逃せないのが、ブルックリンのイタリア住居区のクリスマス・イルミネーションです。
通常は静かな住宅地がこの時期は、地元の人はもちろんのこと、世界中の観光客も観光バスで訪れる。
大きな家もあるけれど、庶民的な家もある地区で、家の大小に関係なくたくさんの家がクリスマスの飾り付けをします。
その飾り付けが半端でない家が多い。
ところどころにあるのではない。
派手な電飾が並んでいるのです。
家の形にLEDライトが光る。
庭の木は銀河のように輝く。
電動で動くサンタクロースや踊る人形。
クリスマス・ソングも流れてくる。
派手な飾りは避け、キリストの誕生シーンを飾る家もあります。
Xmasイルミネーション2



これを見逃したらニューヨーク通にはなれませんよ。

弊社オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズでは、この名物地区ブルックリン区ダイカーズ・ハイツを含むクリスマス・イルミネーション・ツアーを催行しています。
スタッテン島フェリー乗船によりマンハッタンの摩天楼夜景、ブルックリンからのマンハッタン展望、マンハッタン南部、ウォール街またはサウス・ストリート・シーポートのクリスマス・ツリーも見学します。
食事付コースでは、夜景の見られるイタリアン・レストランの4コース・ディナーを楽しみます。

オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズのクリスマス・イルミネーション・ツアー



クリスマス・イルミネーション・ツアー
期間:2016年12月1日から2017年1月6日まで
料金:
(食事付き)大人$135、子供(2 - 11歳)$125(食事なし$75)
(食事なし)大人$75、子供(2 - 11歳)$70
グループ割引
3名様で申し込み1名様$10割引
4名様以上で申し込み1名様$20割引
滞在先までの完全送迎(マンハッタン外は追加料金あり)

クリスマス・イルミネーション・ツアー詳細

お申し込み及びお問い合わせ

ニューヨークのクリスマス・ツリー2016

クリスマス・ツリー

ロックフェラー・センターのクリスマス・ツリーが点灯され、ニューヨークはホリデー・シーズン真っ盛りとなりました。

今年で84回目となったロックフェラー・センターのクリスマス・ツリーの点灯式は、11月31日雨にもかかわらず、盛大なセレモニーと共に開催されました。
今年のツリーは高さ94フィート(約28.7メートル)で、歴代2番目の高さだそうです。
5万に及ぶLEDライトで飾られ、目もくらむばかり。
ツリーの歴史はロックフェラー・センターが建設されている作業員が開始した1931年。
公式な点灯式が始まったのは1933年となっています。
ツリーの下では名物のアイス・スケート・リンクがあり、誰でも滑ることができます。
クリスマスから新年は大混雑ですので、絶対に滑りたいという人はサイトから予約することをお勧めします。
ツリーは来年2017年1月7日まで、5:30amから11:30pmまで点灯しています。


ニューヨークの街中には、大きなものから小さなものまで、野外から屋内など、至る所で目に付きます。
ロックフェラー・センター以外の主なクリスマス・ツリー案内は下記です。


リンカーン・スクエア
アッパー・ウェスト地区のリンカーン・センター前の小さな広場にあります。11月28日に周辺の野外及び屋外で無料の音楽コンサートや沿道のレストラン出店の露店などが並ぶイベントで点灯式が開催されました。
ここのツリーは小さいですが、ツリー越しに見るリンカーン・センターの施設を見るのはとても綺麗です。
プラザの噴水は時間とともに変形し、いつまで見ても飽きません。


ブライアント・パーク
点灯式は、12月2日6pmから音楽コンサートやアイス・スケートのショウのセレモニーと共に開催されます。
ツリーの大きさは小さくはないですが、公園に隣接するニューヨーク市立図書館の建物と露店が並ぶホリデー・マーケットの間の狭い場所にあるので、親密感があります。
アクセサリー、工芸品、おみやげ、ホット・チョコレートなどの露店巡りも楽しいです。
公園の真ん中にはアイス・スケート・リンクもあります。
滑るのもよし。眺めるのもよし。
アイス・スケートの入場料は無料ですが、スケート靴を借りると$20。


サウス・ストリート・シーポート
ツリーの点灯式は、11月29日に音楽コンサートと共に開催されました。
サウス・ストリート・シーポートは、1700年代には貿易でとても賑わったところで、今でも1800年代の建物が残っています。
ニューヨークの歴史を感じることができる数少ない場所ですので、石畳をのんびり歩いてみましょう。
この2、3年くらい、人気だったショッピング・モールのピア17が建て替え中で観光客が少なく、かつての賑やかさはないですが、古い建物に囲まれて落ち着きがあります。
屋内ではヘスター・ストリート・フェアによるアクセサリーや工芸品が販売されています。
テイラー・スウィフトのファンの方は、グラミー博物館主催による展示を有料で鑑賞できます。
イースト・リバー沿いに出れば、ブルックリン橋が望めます。
観光フェリーに乗って、マンハッタンの摩天楼や自由の女神も眺めるのも楽しいですよ。



ブルックリンのイタリアン住居区の光きらめくクリスマス・イルミネーションを巡るツアーを開催中です。
クリスマス・イルミネーション・ツアー
クリスマス・イルミネーション



ホリデー・マーケット2016

ホリデー・マーケット:ブライアント・パーク
現在感謝祭週末ですが、ホリデー・ショップはすでに11月中旬から始まっています。
年々人気となっているホリデー・ショップは、公園野外や建物の中に11月中に出現するマーケットです。
通常クリスマス・イブには閉店ですが、マーケットによっては年末年始まで開催するところもあります。
店は限られたスペースにアーティストが作ったアクセサリーや工芸品からお土産というようなものなどいろいろあります。
最近は場所によっては軽食の売店も出ています。
下記は恒例となっているホリデー・ショップです。


ブライアント・パーク
ニューヨーク市立図書館の裏、冬季は野外アイス・スケート場が登場する公園です。
125軒以上のヨーロッパに感化されたブティック・スタイルの売店が並びます。
簡単な食事売店のほかにもアイス・スケート場に隣接したレストランもあります。
12月2日6pmからクリスマス・ツリーの点灯式とコンサートがあります。

住所:42ストリートと6アベニューの角
期間:2017年1月2日まで
営業時間:
月ー金曜日:11am - 8pm
土日曜日:10am - 8pm
www.wintervillage.org


グランド・セントラル駅
駅構内なので雨にも負けない。寒くない。40店ほどが並びます。
駅は歴史的建築物ですので、くつろげます。また構内にはオイスター・バーやシェイク・シャックなどの食事からアップル・ストアもあります。

住所:42ストリートとパーク・アベニュー
期間:2016年12月24日まで
営業時間:
月ー金曜日:10am - 8pm
土曜日:10am - 7pm
日曜日:11am - 6pm
クリスマス・イブ:10am - 6pm
www.grandcentralterminal.com/event/grand-central-holiday-fair/2145475695


ユニオン・スクエア・パーク
手作りのアクセサリーや革製品などなど100軒を超える店。
月、水、金、土曜日は人気のグリーン・マーケットも一緒に見ることができます。
また近くにはトレーダー・ジョーズやホール・フーズもあります。

住所:14ストリートとパーク・アベニュー
期間:2016年12月24日まで
営業時間:
月ー金曜日:11am - 8pm
土曜日:10am - 8pm
日曜日:11am - 7pm
urbanspacenyc.com/union-square-holiday-market


コロンバス・サークル
ちょっと規模は小さいけれど、アクセサリー、服、宝石、チョコレートなどがあります。
セントラル・パークを散歩もできるし、タイム・ワーナー・センターのショッピング・モールや地下のホール・フーズも合わせて楽しめます。

住所:コロンバス・サークル(セントラル・パーク南西角)
期間:2016年12月24日まで
営業時間:
月ー土曜日:10am - 8pm
日曜日:10am - 7pm
urbanspacenyc.com/columbus-circle-holiday-market


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