ニューヨーク大好き!

オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズのブログ!(http://www.offoffny.com) ニューヨークのことなら何でも話題にします。

観光

最新自由の女神王冠入場予約情報2018

自由の女神
ニューヨークにきたら絶対に行かなくてはいけない所の1つが自由の女神。
手荷物検査などセキュリティは厳しく、大混雑の為に半日係りとなりますが、行かねばならぬ、と意気込んている観光客はたくさんいます。
また時間やお金を節約する為に、自由の女神の南にあるスタッテン島を行き来する無料のフェリーでいいかー、とか自由の女神の島リバティ島に上陸しない、1時間の遊覧クルーズでいいかー、と思っている人もいますね。

自由の女神の島リバティ島へ上陸。
さらに自由の女神へ入場。
ここで待った。
自由の女神入場の予約を持っていますか?
入場制限、セキュリティの為にオンライン予約をしないといけないのです。
自由の女神の入場予約は、台座までと王冠までの二つに別れています。
台座までの入場は、予約なしでも当日フェリー・チケット売り場である程度の枚数が配布されるようです。
しかし王冠入場は、王冠部分やそこまでの螺旋階段が狭いことがあり、1日の入場者は限られています。
その為予約が殺到し、混雑期は数ヶ月前にすでに完売になってしまう状況です。

3月22日現在、2018年7月上旬までの王冠入場予約が完売となっています。
またそれ以降でも、予約が1名分しかないという日時もあるので、複数で入場する希望者はかなり前から準備をしないと予約できません。
現在、予約ができるのは2018年8月末までです。
夏休みの予約はお早めに。
予約はすぐになくなりますよ。

王冠入場の予約が完売になってしまったという人は、台座までの入場予約で我慢して下さい。
台座でも地上40メートル以上の高さがあるので、マンハッタンの摩天楼やニューヨーク湾を一望できます。
また台座内の自由の女神博物館も楽しめます。
台座予約は比較的取りやすいのですが、観光混雑期は直前では空きは無くなってしまいますので、ご注意下さい。

弊社では、自由の女神王冠入場予約自由の女神台座入場予約の手配をお受けしております。




イタリア系住居区のクリスマス・イルミネーション

Xmasイルミネーション
商業主義のクリスマスは華やかの一言。
大きなクリスマス・ツリーからミニチュアのクリスマス景色の模型。
一般の民家はというとそれなりに飾りをしています。
家の窓越しにオーナメントで飾られたクリスマス・ツリーが見られる。
庭の木に小さなライトをつけて、ちょっと明るい。
住宅街でも時々派手な飾りをしている家もあります。
それでも隣は飾りのない暗い家。


ダイカーハイツ


ブルックリンのイタリア系住居区では、派手な飾りの家が集まった名物の地区があります。
いまや観光バスで観光客が殺到するほど。
住民の中には人や車のクラクションでうるさい。
もうやめようという人もいるが、年に1回のこと、クリスマスを一緒に祝いましょうという心意気。


ダイカーハイツ


派手な飾りが集まった地区は交通渋滞となりますので、歩きましょう。


Xmasイルミネーション2


派手のイルミネーションだけでなく、質素なキリストの誕生シーンを飾る家もあります。


弊社オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズでは、この名物地区ブルックリン区ダイカーズ・ハイツを含むクリスマス・イルミネーション・ツアーを催行しています。
スタッテン島フェリー乗船によりマンハッタンの摩天楼夜景、ブルックリンからのマンハッタン展望、マンハッタン南部、ウォール街のクリスマス・ツリーも見学します。
食事付コースでは、夜景の見られるイタリアン・レストランの4コース・ディナーを楽しみます。



クリスマス・イルミネーション・ツアー
期間:2017年11月27日から2018年1月6日まで
料金:
(食事付き)大人$145、子供(2 - 11歳)$135(食事なし$85)
(食事なし)大人$85、子供(2 - 11歳)$80
グループ割引
3名様で申し込み1名様$10割引
4名様以上で申し込み1名様$20割引
滞在先までの完全送迎(マンハッタン外は追加料金あり)

クリスマス・イルミネーション・ツアー詳細

ニューヨーク観光は、オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズで!


ANAの旅行サイト【ANA SKY WEB TOUR】

NYのクリスマスから新年の楽しみ方(無料編)2017

ロックフェラー・ツリー2017
1年で最も美しい時期がやってきました。
小売店のショー・ウィンドウは光にあふれ、街中がホリデーシーズンを祝っています。
となるとどこもかしこも観光客が多く、素早く見学ということはできませんが、
この時期のお薦めスポットや過ごし方をご紹介します。
NYの物価は高いのですが、お金がなくても楽しめるところもたくさんあります。
今回はお金を使わずに楽しめるところです。

まずは、定番ロックフェラー・センターのクリスマス・ツリー見学。
混雑が嫌いな人は、週末、夜、クリスマス近くはとても混雑しますので、注意しましょう。
平日の夜遅くが比較的空いています。

クリスマス・ツリー鑑賞派の人には、ウォール街のものも立派です。
証券取引所の前に立ちます。
ブライアント・パークもツリーは小さいけど回りのホリデー・ショップやアイス・スケート・リンクと共に短感を楽しめます。
リンカーン・センター前のツリーはさらに小さけど、リンカーン・センターが照明が楽しいので、夜に行って下さい。形が変わる噴水はいつまで見ても飽きません。


Saks Fifth Avenue Show


エンターテイメント系ではロックフェラー・センターのクリスマス・ツリーの向かい、デパート、サックス・フィフス・アベニューで行われる、音楽と照明のショーは必見です。音響も良いですし、光のデザインもおもしろい。
教会では、日曜日、クリスマス、イブ、大晦日などのミサは厳粛となり、賛美歌、ゴスペルに酔うことができます。セント・パティリックス教会やトリニティ教会は建築的にも素晴らしい。絶対に内部に入って下さい。ステインドグラスはを堪能しましょう。


Saks Fifth Avenue window


教会から商業主義に飛びますが、
サックス・フィフス・アベニューの照明ショーの下では、ホリデー・ウィンドウが楽しい。
今年は「白雪姫」をテーマとして、お話のシーンが楽しく描かれています。

デパートやブティックはどこもショー・ウィンドウに力を入れているので、ウィンドウ鑑賞も楽しい。
毎年魅力的なのは、上述のサックス・フィフス・アベニューの他、メーシーズ、バーグドルフ・グッドマン、ブルーミングデールズなどです。

足を動かしたい人は散歩。
セントラル・パークの広いだけでなく、とてもよく考えられて造られているので、いろいろな発見があります。ベセスダの噴水、たくさんの橋、ストロベリー・フィールド、見るだけでも楽しい観光馬車、遠目からアイスケート・リンクや動物園などなど。
ハイラインもアートにあふれ、場所場所の見渡すことのできる景色が楽しいです。


カウントダウン2016


このためにニューヨークに来る人がいるというのが、新年を迎えるカウントダウン。
年々場所取りが壮絶となり、ベストの場所は昼からは人が集まりだします。
このために来たからには忍耐、根性。
新年となる瞬間にすべてをかける。

広々とマンハッタンの景色を眺めるには、スタッテン島フェリー乗船。
24時間年中無休。
そして無料です。
もう欲張って日中と夜と2回乗船して下さい。
初日の出に時間を合わせるのも狙い目。
カウントダウンの寝不足でももうひと頑張り。


クリスマスの魅力を満喫
クリスマス・イルミネーション・ツアー
ニューヨーク観光は、オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズで!

いざ、クーパーズタウンへ:大リーグ殿堂博物館

大リーグ博物館

私がニューヨークに30年近く住んでいる間に、日本では野球人気からサッカー人気に移行してしまったようですが、まだまだ野球も捨てたもんではないですよね。
日本から毎年日本人選手が来て、活躍するのが楽しみなのですが、大型契約の年棒に釣り合っていない?いやいや、そんなことない。マー君やダルビッシュが過去より打たれている・・・、といっても・・・。
ニューヨーク州北部クーパーズタウンの大リーグ博物館を訪れれば、大リーグで活躍した日本人選手の野球道具が展示されています。
特にイチロー選手はたくさんの大リーグ記録を樹立しているので目を引きます。

イチロー選手


展示品は頻繁に変わるので訪れた時にあるか保証できませんが、かつて野茂選手(ノーヒット・ンーランのボール)、松井秀喜選手(バット)などの日本人大リーガーの展示品も見かけたことがあります。
野球好きの人は絶対に訪れなくてはいけない博物館です。
博物館のお土産も充実していますが、沿道に並ぶおみやげ屋の方がもっと面白い。選んだおみやげ用バットに自分の名前を彫ってくれます。

クーパーズタウン


ここに大リーグ博物館が建設された理由である大リーグ発祥(別の場所という意見もあります)の地という名誉のとおり、ダブルディ・フィールドという球場が建設され、大リーグのイベントやアマチュアの試合が開催されています。特別なイベントでなければ、座席に座って無料で観戦できます。
このダブルディ・フィールドの横には、質素ですがおみやげ屋にバッティング・センターもあるので、一振りしたいところです。

ダブルデイ・フィールド


もう野球だけでここに来た価値はあるのですが、5分歩けば、湖があります。アメリカの静かな自然を楽しめるのです。夏は遊覧船も出ています。

クーパーズタウン


ちょっと足を伸ばせば、地ビールのオメガング醸造場もあり、コクのある本格的ビールも楽しめます。

オメガング



弊社では、 大リーグ野球殿堂博物館ツアーを催行しています。
地ビール巡りや宿泊しての観光ツアーも可能です。



大リーグ野球殿堂博物館
National Baseball Hall of Fame and Museum
住所:25 Main Street · Cooperstown, NY · 13326
年中無休(元旦、感謝祭、クリスマスを除く)
http://web.baseballhalloffame.org


最新自由の女神王冠入場予約情報

自由の女神
自由の女神の王冠への入場は何度もの閉鎖の末、2013年7月4日独立記念日にその前年のハリケーン、サンディによる被害の修復を終了し、オープンしました。

王冠部分やそこまでの螺旋階段が狭いことがあり、1日の入場者は限られています。
その為予約が殺到し、混雑期は数ヶ月前に予約をしないと、完売になってしまう状況です。

7月26日現在、2017年10月下旬までの王冠入場予約は完売です。

クリスマスから年始に掛けては超混雑期ですので、もう予約をしないと気がついた時にはなくなっていますよ。

王冠入場の予約が完売になってしまったという人に関しましては、比較的予約の取りやすい台座までの入場予約を試して下さい。

もちろん観光混雑期では直前では空きは無くなってしまいますので、ご注意下さい。

台座入場でも、王冠入場と同様に自由の女神の台座の外からマンハッタン及びニューヨーク湾を望めますし、女神内の自由の女神博物館の入場も可能です。


オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズの自由の女神王冠入場予約

オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズの自由の女神台座入場予約


るるぶニューヨーク (るるぶ情報版海外)
るるぶニューヨーク (るるぶ情報版海外)

クリスマス・イルミネーション・ツアー2016

Xmasイルミネーション1

映画やテレビで見たニューヨークに憧れ、世界中から観光客が押し寄せ、観光客数は毎年新記録を更新しています。
ニューヨークの街に魅了され、何度も訪れる人もたくさんいます。自由の女神、エンパイア・ステイト・ビルディングなどの定番の観光スポットから最近のトレンド地区ハイライン、ミート・パッキング地区を散策。今やマンハッタンでは満足できず、郊外のブルックリンを訪れる人さえも珍しくありません。

クリスマスの時期は、もちろんロックフェラー・センターのクリスマス・ツリーや五番街のショーウィンドウのきらびやかな光の世界を散策。
キリスト教徒はもちろんのこと異宗教の人も無宗教の人もキリスト教会に入って、神聖な気持ちになり、家族の幸せや世界平和の願って祈りを捧げます。
ホリデー・ショップでのショッピング。
ロックフェラー・センターのアイス・スケート。

Xmasイルミネーション


したいことはたくさんあるけど、この時期見逃せないのが、ブルックリンのイタリア住居区のクリスマス・イルミネーションです。
通常は静かな住宅地がこの時期は、地元の人はもちろんのこと、世界中の観光客も観光バスで訪れる。
大きな家もあるけれど、庶民的な家もある地区で、家の大小に関係なくたくさんの家がクリスマスの飾り付けをします。
その飾り付けが半端でない家が多い。
ところどころにあるのではない。
派手な電飾が並んでいるのです。
家の形にLEDライトが光る。
庭の木は銀河のように輝く。
電動で動くサンタクロースや踊る人形。
クリスマス・ソングも流れてくる。
派手な飾りは避け、キリストの誕生シーンを飾る家もあります。
Xmasイルミネーション2



これを見逃したらニューヨーク通にはなれませんよ。

弊社オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズでは、この名物地区ブルックリン区ダイカーズ・ハイツを含むクリスマス・イルミネーション・ツアーを催行しています。
スタッテン島フェリー乗船によりマンハッタンの摩天楼夜景、ブルックリンからのマンハッタン展望、マンハッタン南部、ウォール街またはサウス・ストリート・シーポートのクリスマス・ツリーも見学します。
食事付コースでは、夜景の見られるイタリアン・レストランの4コース・ディナーを楽しみます。

オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズのクリスマス・イルミネーション・ツアー



クリスマス・イルミネーション・ツアー
期間:2016年12月1日から2017年1月6日まで
料金:
(食事付き)大人$135、子供(2 - 11歳)$125(食事なし$75)
(食事なし)大人$75、子供(2 - 11歳)$70
グループ割引
3名様で申し込み1名様$10割引
4名様以上で申し込み1名様$20割引
滞在先までの完全送迎(マンハッタン外は追加料金あり)

クリスマス・イルミネーション・ツアー詳細

お申し込み及びお問い合わせ

グラフィティは、ブッシュウィック

グラフィティ1
グラフィティ、壁画が多く、刺激的な街として知られていたウィリアムズバーグは、人が押し寄せ、開発が進み、グラフィティが減っている。
古い倉庫の壁い書かれたグラフィティは、いまや高層住宅建設の為に消えていった。


グラフィティ


グラフィティ・アーティスはどこにいった?
いまはウィリアムズバーグより東に移動して、ブッシュウィックです。


グラフィティ2


弊社では、グラフィティ見学ツアーを催行しています。
お問い合わせ




新しいもの発見、ブルックリン観光

ダンボ
マンハッタンの家賃高騰の為に新しいビジネスが出現し、若い人たちが住みだして活気が出ているブルックリン。
ウィリアムズバーグ、ダンボ、ボコカ、ブッシュウィック、グワナスなど、地下鉄でも行けるけど、たくさんの場所を1日で回るには忙しい。

ブッシュウィック

人気のブルックリンといっても、ブッシュウィック、グワナスなどちょっと道を間違えれば危険となる場所もあります。


ファーマシー


コヒー、ドーナッツ、雑貨、ブティック、フリー・マーケットなど新しい動きのある店、街を確認したい人のために、観光はいかがですか?
街と街は車で移動、現地でゆっくりと徒歩観光。
ウィリアムズバーグのブルー・ボトル・コーヒーやダンボのブルックリン・ロースティング・カンパニーでコーヒー・ブレイク。

ロベルタス


ダンボのグリマルディーズやブッシュウィックのロベルタでピザ・ランチ。
ボコカのファーマシーでエッグ・クリーム・ブレーク
など、マンハッタンでは体験できない観光をブルックリンで楽しみましょう。


フリー・マーケット


5月から10月の土、日曜日にはフリー・マーケットや食の祭典スモルガスバーグを回ることもできます。



ニューヨーク観光は、オフ・オフ・ニューヨーク・ツアーズで!
お問い合わせ

ブルックリンのフリーマーケット開催2016

ウィリアムズバーグ・フリー
春の訪れとともに街では活気も出てきました。
年々人気上昇しているブルックリンの野外フリーマーケットのシーズンが始まります。

4月2日(土曜日)、フリーマーケットがフォート・グリーン地区でスタートします。
また同日食べ物に特化したスモーラガスバーグはウィリアムズバーグ地区で開催されます。
翌日4月3日(日曜日)、フリーマーケットはダンボ地区で、スモーラガスバーグはプロスペクト・パークです。

ウィリアムズバーグは近年住居としてとても人気地区となり、また洒落た店も増えています。
地下鉄L路線ベッドフォード駅のベッドフォード・アベニューには小さな店がたくさん並んでいます。路上でもアクセサリーなどを販売しているアーティストやヨレヨレの古着を販売している人もいます。
 N7ストリートの駅からそのままイースト・リバーの方に向かって川沿いにある公園でスモーラガスバーグが開催されています。昨年は日曜日にフリーマーケットを開催していましたが、ダンボ地区に移動しました。
この会場からは川沿いに行けばマンハッタンの景色も眺められます。
地下鉄でなくても、フェリーでマンハッタンから来ることもできます。
天気がいい日ならフェリーがオススメです。
ウォール・ストリートから出ています。

ダンボ。
こちらも人気住居区。
またブルックリン橋の入り口なので、観光客にもとても人気ですね。
橋を歩いて渡るというのは観光客にとって一つの思い出。
景色もいいですし、橋の建築も素晴らしい。
ダンボ地区は公園が拡大して、食事をする場所もあるので、のんびりできます。
人気のハンバーガー屋シェイクシャックもあるし、ピザ屋グリマルディーズもある。
フリーマーケットの会場はマンハッタン橋の下です。
住所は、Anchorage PlaceとWater Streetの角です。
グーグルして下さい。

フリーマーケットはアンティークの店ばかりでなく、アーティストが作ったアクセサリーやお土産になるようなものも多いです。また食事の露店も周辺にあるはずなので、ダンボ地区に景色を眺めに来るだけでなく、ゆっくりと散歩してみましょう。


ニューヨーク再開発地区見学

ハドソン・ヤード
ニューヨークは不動産ブーム。
家賃は上昇、地下も上昇。
これだけの高層ビルが並ぶ街。
もうビルを建設する場所がない?
いえいえ、廃墟となっていた倉庫街、鉄道会社の休眠地、海軍利用地の再利用などで新しい不動産計画が持ち上がり、お金が動いています。
現在開発中の場所を見学しましょう。

ペンシルバニア駅の西。ロング・アイランド鉄道の車両置き場だったハドソン・ヤード。
1,581,000屬良瀉呂砲5,000戸のアパートと幾多ものオフィス、さらにショッピング・モールが建設されます。

海軍の払い戻し地。ブルックリン・ヤード。
住居として若い人に人気となってきたウィリアムズバーグ地区の南は工業地帯として生まれ変わります。

サウス・ストリート・シーポートは観光客に大人気地区。
ショッピング・モールのピア17をより大きくするために、現在新しいショッピング・モールが建設中です。2017年完成予定。周辺には埠頭公園や新しいレストランやブティックが入りだし、昔の建物との融合を目指しています。

かつて移民が殺到したローワー・イースト地区。
治安が良くなり、若者の人気地区となっています。
セワード・パーク・リリューワル・エリア、176,700屬良瀉呂砲蓮1000戸のアパートと商業スペースが建設されます。

他にもたくさんの再開発地区があります。
仕事として、勉強として、見学してはいかがですか?

ガイド歴25年以上のベテラン・ガイドがご案内します。


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